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目次
1・顔が大きい人の悩みとは?

2・小顔になるためのポイントとは?

3・スッキリフェイスラインを手に入れる小顔方法とは?

4・スッキリフェイスラインを手に入れる小顔方法のメリットとデメリット

5・他にもこんな小顔方法が見つかりました!

6・間違った方法で小顔になると・・・

7・美咲からあなたへのメッセージ

8・美咲からあなたへのプレゼント♪






間違った方法で小顔になると・・・

こんにちは。


美咲です♪


今日は予告の通り、小顔に関する恐ろしいお話です。
( ̄□ ̄;)!!


私もそうでしたが、どうも世間の皆さんは、
小顔について甘い考えを持っているみたいですね。


小顔になる方法として一番てっとり早いのがプチ整形です。


しかし、プチ整形は100%安全というわけではありません。


小顔になるためのプチ整形として有名な方法が、
ボトックス注射による小顔療法です。


ボトックス注射はメスを使わず注射のみで行うため、
効果的な治療法として広く認知されています。


方法としては顔のエラの部分にボトックスを注射して咬筋と呼ばれる筋肉を萎縮させて、弱く小さく薄くするという方法で、こうすることによって顔の輪郭が細くすっきり整ってくるというわけです。


ボトックス注射で小顔治療を行うデメリットとしては、やはり小顔の効果を継続させるため定期的にボトックス注射しなければならないので、費用がかかるということです。


費用は、1部分で3万〜6万円。


顔全体では15万〜35万と病院によって様々です。


また、ボトックス注射をやりすぎると
表情筋の活動が抑えられすぎて、
人相が変わってしまう場合もあるので注意が必要です。


自分の思い通りにならない場合も多くあるようで、ボトックス注射によって表情筋などの変化により自分の見慣れた笑顔が変わってしまったりする場合もあるようです。


さらに、術後に頭痛を起こすことがあったり、
顔の表情が変化(無表情)したり、
注射した箇所に内出血を起こす事もあります。


さらに、顔の脂肪吸引の場合はもっと危険です。


脂肪吸引とは、手術により脂肪細胞を取り除いてしまうことです。


顔の場合は切開ではなく、針穴を開けます。


脂肪吸引をすると術後に吸引部に内出血斑が出たり、
腫れやむくみが起こる場合があります。


特に術後は顔がパンパンに腫れるそうです。


また人によっては腫れがなかなか引かなかったり、
術前と大して変わらなかったりする人もいるそうです。


昔に比べると、技術の進歩により、安全性は高まってきましたが
まだまだリスクは伴うのが現実です。


私はプチ整形自体を否定はしていません。


プチ整形で成功された方もたくさんいらっしゃると思います。


でも、私には高額な費用を払うお金も勇気もありません。
(>_<)


あなたは、高額な費用を払いリスクを覚悟で
プチ整形する勇気がありますか?


あなたはこのまま小顔になれずに一生悩んでいるつもりですか?


本気で考えているならこちらを購入した方が手っ取り早いですよ。


価格以上の価値はありますのでヾ(=^▽^=)ノ


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次回は美咲からあなたへメッセージがあります。


美咲からのメッセージとは?